週刊現代で高市事務所から得てきた回答書を公開しました。高市総理の国会答弁があまりにおかしいからです。
週刊現代で高市事務所から得てきた回答書を公開しました。高市総理の国会答弁があまりにおかしいからです。
木下秘書によれば、ノーボーダーDAO幹部の松井健氏は勝手連として総裁選を支援しており、ライングループでも連絡を取り合う関係で、ZOOM会合もあった。
先日の国会でこれを問われると、高市総理は「(週刊現代に木下秘書は松井氏との)接点を認めてない」と言い出しました。
事務所の正式回答を否定し始めたら、何でもアリになります。より具体的な説明をすればいいだけなのに、なぜわざわざ「虚偽答弁」のリスクを背負うのか。
高市官邸の危機管理能力に大きな疑問符がつく重大事態です。ぜひご一読ください。
【全文公開】高市総理事務所が「サナエトークン」「誹謗中傷動画」首謀者と接触していた「動かぬ証拠」を公開する
https://x.com/os01cs/status/2063432935903236226?s=46
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