高市総理、どう見ても「終わりの近い独裁者」と化している。
高市総理、どう見ても「終わりの近い独裁者」と化している。
1、凄まじい疑心暗鬼になっていて、口をきくのは「二人」の部下だけ。
他の部下にはメモで指示する。
2、首相官邸で1日中過ごす。
3、さらに官邸執務室の奥に
「隠し部屋」を作って、そこに籠りきりになる。
4、国会や国際会議などの表舞台に極力、顔を出さない。
まるで、部下たちの謀反や暗殺や、国民の暴動を恐れている独裁者にそっくりである。
ヒトラー、スターリン、チャウシェスクなど独裁者は皆、晩年、このような行動を取っていた。
高市総理も同じ道をたどっているようである。もう、終わりが近いのだろう。
https://x.com/nobu_conscience/status/2046179497452707976?s=46

このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。